大山崎町 Oyamazaki Town

大山崎町は、京都市と大阪市のほぼ中間に位置し、京都駅からは約15分でアクセスでき、JRと阪急の両駅、大山崎インタージャンクションも利用可能で昔から交通の要衝として栄えてきました。

歴史的にも重要なところであり文化財も多く残されています。

本能寺の変のあと、羽柴秀吉と明智光秀が天下分け目の山崎合戦を繰り広げた「天王山」は町のシンボルであり、木津川、宇治川、桂川が淀川となる三川合流も風光明媚なロケーションとなっています。

大山崎町の体験別情報
大山崎町のエリア情報
公共交通機関
  • ・JR京都駅から (JR東海道線)「山崎駅」まで(約15分~)
  • ・JR大阪駅から (JR東海道線)「山崎駅」まで(約25分~)
  • ・阪急電車河原町駅から「西山天王山駅」または「大山崎駅」まで(約20分~)
  • ・阪急電車梅田駅から「大山崎駅」または「西山天王山駅」まで(約33分~)
自動車
  • ・名神高速道路 大山崎IC→大山崎町(約4分~)